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Announcement: Multi-GNSS Asia (MGA) Annual Meetings
Multi-GNSS Asia(MGA)総会・関連会合開催のお知らせ
Multi-GNSS Asia(MGA)に関連するRPD Challenge MGA Annual Conference、Round Table、ICS関連会合が、下の日程で開催予定です。
The RPD Challenge MGA Annual Conference, Round Table, and ICS-related meetings will be held on the following dates:
Dates: March 6–8, 2026
(Schedule as of December 2025)Official Website:
https://www.mga-conference.jp/Please refer to the official website for details and updates.
Contact / お問合せ先:
Email: info-mga@ssil.jp
2026.1.7
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「NEDO懸賞金活用型プログラム/衛星データを活用したソリューション開発」 に係る課題解決に関する調査委託業務に採択
宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合(SSIL)は、 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する 「NEDO懸賞金活用型プログラム/衛星データを活用したソリューション開発」 に係る課題解決に関する調査委託業務について、実施予定先として採択されました。
本業務では、衛星データを活用した社会課題解決および新産業創出に資する 技術シーズや解決策を、懸賞金型コンテストを通じて発掘・整理し、 将来の共同研究や実用化・社会実装につなげることを目的としています。

NEDO公募: 「NEDO懸賞金活用型プログラム/衛星データを活用したソリューション開発」に係る課題解決に関する調査に係る実施体制の決定について
2025.10.14
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NEDO「デジタルライフライン整備事業/ドローン航路の開発」に採択
グリッドスカイウェイ有限責任事業組合、Intent Exchange株式会社、KDDIスマートドローン株式会社、株式会社トラジェクトリ―、国立大学法人 東京大学、株式会社日立製作所、株式会社NTTデータ、日本電気株式会社、宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合の9者は、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する「デジタルライフライン整備事業/ドローン航路の開発」(以下、本事業)に対し提案を行い、この度実施予定先として採択されました。
本事業は、2024年度に実施された「産業DXのためのデジタルインフラ整備事業/デジタルライフラインの先行実装に資する基盤に関する研究開発*1」の成果の活用/継承を踏まえた事業であり、人口減少や人手不足、激甚化する災害といった社会課題への対応を目的に、現実世界のデジタル化による「デジタルライフライン」の構築を早期に目指すものです。
詳細は以下のPDFをご覧ください。
NEDO「デジタルライフライン整備事業/ドローン航路の開発」に採択
関連リンク
グリッドスカイウェイ有限責任事業組合
Intent Exchange株式会社
KDDIスマートドローン株式会社
株式会社トラジェクトリ―
株式会社日立製作所
株式会社NTTデータ
2025.9.17
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【開催のお知らせ】2025年10月7日 xIPFコンソーシアムの設立記念イベント「AIとDataspaceが創る未来」
2025年10月7日(火)、東京大学伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホールにて、
xIPFコンソーシアムの設立記念イベント「AIとDataspaceが創る未来」を開催いたします。主催:ソフトバンク株式会社、東京大学大学院情報学環 越塚研究室
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。
2025.9.9
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SSILと農林中央金庫、事業アイデアコンテスト「衛星データ活用アワード2025-2026」を開催
宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合(以下 SSIL)と農林中央金庫は、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構および経済産業省主催の「NEDO Challenge, Satellite Data ‐農林水産業を衛星データでアップデート!-」と共同で「衛星データ活用アワード 2025-2026」(以下 本プログラム)を開催します。
詳細は以下のPDFをご覧ください。
SSILと農林中央金庫、事業アイデアコンテスト「衛星データ活用アワード2025-2026」を開催
関連リンク
» 農林中央金庫
2025.5.16
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NEDO Challenge, Satellite Data -農林水産業を衛星データでアップデート!-
NEDO懸賞金活用型プログラム NEDO Challenge, Satellite Data
2025.7.31 NEDO Challengeの応募受付は終了しました。多数のご応募ありがとうございました。
2025.6.30 マッチングプログラムの応募受付は終了しました。多数のご応募ありがとうございました。
2025.6.18 1次審査通過者向けキックオフミーティング の開催情報を掲載しました。
2025.5.16 応募受付を開始しました。(7/31締切)
2025.4.25 マッチングプログラムを開始しました。(6/30締切)
2025.4.25 衛星データ活用アワードスケジュール を掲載しました。
2025.4.16
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【予告】「衛星データ活用アワード2025」5月中旬 応募開始予定!
国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)および経済産業省が主催する「NEDO Challenge, Satellite Data―農林水産業を衛星データでアップデート!―」の一環として、「衛星データ活用アワード2025」を開催予定です。 本アワードでは、農林水産分野における社会課題を、衛星データなどの先端技術を活用して解決する優れたシステムやアイデアを広く募集します。選ばれた開発者には、協賛企業による懸賞金が授与されます。 応募受付は2025年5月中旬開始予定です。 衛星データを活かした新たな価値創造に、ぜひご注目ください!
NEDO懸賞金活用型プログラム NEDO Challenge, Satellite Data
2025.4.25 NEDO Challenge, Satellite Data マッチングプログラムを開始しました。
2025.4.25 衛星データ活用アワードのスケジュールを掲載しました。
2025.3.25
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世界初のドローン航路が浜松市と秩父エリアに開通
経済産業省が中心となり政府が一体的に推進している約10か年にわたる「デジタルライフライン全国総合整備計画」における「ドローン航路」が、本日世界で初めて浜松市と秩父エリアにおいて開通しました。本ドローン航路は、グリッドスカイウェイ有限責任事業組合(以下、グリッドスカイウェイ)、株式会社トラジェクトリー(以下トラジェクトリー)、国立大学法人東京大学(以下東京大学)、株式会社フジヤマ(以下フジヤマ)、日本電気株式会社(以下NEC)、KDDIスマートドローン株式会社(以下KDDIスマートドローン)、Intent Exchange株式会社(以下Intent Exchange)、宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合(以下SSIL)の8者が参画した国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下NEDO)の「産業DXのためのデジタルインフラ整備事業」の成果であるドローン航路システムにより整備・運営されます。
詳細は以下のPDFをご覧ください。
関連リンク
» 第2期デジタルライフライン全国総合整備実現会議 (METI/経済産業省)
»「産業DXのためのデジタルインフラ整備事業/デジタルライフラインの先行実装に資する基盤に関する研究開発」に係る実施体制の決定について | 公募 | NEDO
2025.1.24
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SSILとNTT Com、ビジネスアイデアコンテスト「衛星データ活用アワード2024」受賞発表 ~最優秀賞は『人工衛星データと転移学習を用いた広域ブルーカーボンポテンシャルの推定サービス』~
宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合(以下 SSIL)とNTTコミュニケーションズ株式会社(以下 NTT Com)は、衛星データを活用したグリーン分野に係る課題解決アイデアを募るビジネスコンテスト「衛星データ活用アワード2024」(以下 本プログラム)の受賞者を発表しました。
本プログラムでは事業化を目指すベンチャー企業、個人、学生、異業種等、宇宙業界関係者に留まらず幅広く応募を募り、応募の中から優秀なアイデアを2件選出しました。最優秀賞は、株式会社ME-Lab Japanの『人工衛星データと転移学習を用いた広域ブルーカーボンポテンシャルの推定サービス』となりました。
詳細は以下のPDFをご覧ください。
SSILとNTT Com、ビジネスアイデアコンテスト「衛星データ活用アワード2024」受賞発表 ~最優秀賞は『人工衛星データと転移学習を用いた広域ブルーカーボンポテンシャルの推定サービス』~
関連リンク
» 「衛星データ活用アワード2024」
2024.11.11
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「空間ID・3次元空間情報基盤の活用人材育成に係る特別講座」のご案内
宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合(以下、SSIL)は、学校法人法政大学、学校法人大阪経済大学とともに、NEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)「NEDOプロジェクトを核とした人材育成、産学連携等の総合的展開」からの委託を受け、2025年4月より「空間ID・3次元空間情報基盤の活用人材育成に係る特別講座」を開講します。
この講座では、官と民の両面でデジタルツイン利用の共通認識を醸成するべく、デジタルツイン活用のビジネスを進めたいが発注者のニーズを深く知りたい方、実際に何が可能で何が難しいのか、率直な意見交換を望む方、最新トレンドを業務に反映させ現場での活用を目指したい方などを対象とし、オンライン、および対面で行います。
講座の詳細、および受講方法についてはPDFファイルをご覧ください(下のサムネイル画像をクリックすると表示されます)。
関連リンク
»「NEDOプロジェクトを核とした人材育成、産学連携等の総合的展開/空間ID・3次元空間情報基盤の活用人材育成に係る特別講座」に係る実施体制の決定について(NEDOホームページ)

